インセムのコラム

WEBマーケティング、eコマース、SEO対策、リスティング広告、MEO、
WEB制作のノウハウ、その他盛りだくさんの情報をお届け。
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夏休み

完全にやられました。

私の社内のデスクには両隣と向かいの席に上司が3人います。

3人の平均体重は90㎏です。

私の真上には冷房があります。

そうなんです、寒いんです。冷えすぎです。

喉がやられました。

ここ1週間ニューハーフボイスで過ごしています。

一体いつになったら治るのでしょうか…

 

以上、私の近況報告でした。

すみません、本題に戻ります。笑

トリップアドバイザー

上記のように今のところ私は風邪気味ですが、

世間ではもう夏休みですね。

8月に入ったらお盆もありますし、今のうちに

お出かけの予定を立てたいところだと思われます。

 

題にある「トリップアドバイザー」とは世界最大の口コミ旅行サイトです。

もちろん日本人向けのサイトもありますが、

世界45か国でサイト展開されているので、

様々な国の人たちの口コミを見れるのが特徴です。

 

外国人向けサービス

トリップアドバイザーは、日本に観光として来た外国人に向け、

「外国人に人気の日本のレストラン2015」を発表しています。

その中には外国人の方々の口コミ等も掲載されており、

どんな所が良かったか、悪かったのかも確認することができます。

 

今日本は夏休みですが、世界のあらゆる国でも夏休みが設けられているので、

夏休みで訪れた外国人に向け、こういったところからも

マーケティングを始めるといいかもしれないですね。

 

最近では世界各国で日本食が話題とされていますし、

2020年にはオリンピックもあるので、

今から力を入れていくと集客に繋がるのではないでしょうか。

 

 

私も早くこのニューハーフボイスを治して

夏を満喫できる予定を立てたいと思います。

周りにいる上司に負けず頑張ります!

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食べログ活用術 Part12

梅雨明けして猛暑の夏へ!「宴会・パーティー情報」設定はお済みですか?

猛暑が続いておりますが、皆様はお元気に過ごされていますでしょうか?
気温がそれほど高くない日でも、湿度が高い日や、風が弱い日、体が暑さに慣れていない時は注意が必要です。
熱中症を予防して楽しい夏を過ごしましょう!
そしてこの時期だからこそ、しっかりお客様に来店してもらえるよう、
「宴会・パーティー情報」の設定をオススメします。

今回は「宴会・パーティー情報」設定のコツをご紹介致します。

⊡………………………………………………………………⊡
①店舗の「詳細情報」の設定をチェックしましょう
⊡………………………………………………………………⊡

店舗「詳細情報」の「カード」「個室」「禁煙・喫煙」「貸切」「空間・設備」は設定されていますか?
これらの情報は、「宴会・パーティー情報」にも表示される項目。
幹事さんも特に気にされる内容ですので、
未設定の項目がある場合は、すぐに設定されることをオススメいたします。

⊡………………………………………………………………⊡
②「プラン名」で、プランの内容をアピールしましょう
⊡………………………………………………………………⊡

宴会プラン検索の一覧には、「プラン名」が表示されます。
幹事さんは、「プラン名」を頼りにプランを探すため、
「プラン名」である程度のプラン内容がイメージできると、より効果的に集客できます。

「プラン名」の記載内容は、
・プランの名称
例:「華コース」 幹事さんが予約時に説明しやすいため

・プランに含まれるお料理
例:「熟成牛のグリル付」 幹事さんがプラン内容をイメージできるため

・プラン特有の特典
例:「雨の日限定」 幹事さんがお得感を感じられるための説明に徹するのがコツ!

プラン名の欄に料金を記載したくなってしまいますが、
プラン料金はプラン名の横に表示されますので、ここでは記載しなくても大丈夫です。

【例1】「35度以上の日限定プラン」
      ↓

     「35度以上の日限定!冷たいビール人数分サービスプラン」

【例2】「華コース5500円」
      ↓

     「華コース:熟成牛のグリル付、3H飲放題(生ビール含)」

お客様がプランをイメージし易い様に、プラン名を工夫してみましょう!

 

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でもたまには過去を振りカエルのも大事

はやいもので週1のコラム当番も6回目を迎える。

思い返せば1回目。

続き物を予感させておきながら、それを書くことはなかった。

 

というのもタイトル画像はCCBにしたかったのだが、

CCBのアイコンとされる人が捕まってしまったので断念せざるを得なかったからだ。

 

そして第二回、第三回…と私なりのWebマーケティングを発表して…

 

6回目で既に過去を振り返ろうとしている。

 

 

"総集編"

 

そう。

ネタ切れ対策としての常套手段で知られている。

 

総集編だとか過去を振り返るときは、大抵ネタ切れ

そしてジャンプのアニメなら漫画に追いつくのを避けるための時間稼ぎだ。

 

だけど探したよ

 

ヤフーの企業トレンドというサービス。

 

250文字以内の本文に自社サイトへのリンクを張った記事を同コーナーに掲載できるもので、掲載料は単発で約5万円からというもの。

 

それ以外にも執筆料などかかるらしい。

 

けったいなやっちゃでほんま…^^

 

でもヤフーニュースに載るというのはそれだけで大きな宣伝になるわけだし、

それを考えたら5万なんてWebマーケティング費用として安いものかな…。「

 

 

一体どんな企業がどんなことを書いてるのか覗いてみた

 

 

 

 

aaaaaaaaaaa

 

終わっていた。

 

 

まとめ

こちらのwebマーケティング方法、うたい文句を見るとこんなことが書いてあります。

「Yahoo!ニュース 企業トレンド」では、企業発の情報を「Yahoo!ニュース」を場として、

直接生活者に届けることができます。新製品・サービス情報はもちろん、

商品開発秘話なども生活者に対してダイレクトに伝える役割を果たし、

コンテンツとして発信していくことを可能にします。

 

つまり今で言うオウンドメディアみたいなものってことですね。

やはり1稿5万円はwebマーケティング費用として高かったか・・。

 

どうして終わってしまったのか、そこからWebマーケティング方法の進化が見えてきたのでした…。

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【誤解あるある】リスティング広告の運用

見直しすべきは「誤解」

WEBマーケティング広告の誤解あるある7か条
----------------------------------------------------
誤解1. ウェブサイトのよくある誤解
誤解2. アカウント作成のよくある誤解
誤解3. キャンペーン作成のよくある誤解
誤解4. キーワード登録のよくある誤解
誤解5. ターゲティング設定のよくある誤解
誤解6. 広告表示オプションのよくある誤解
誤解7. インプレッションシェアのよくある誤解
----------------------------------------------------
以上
Googleから奨励されているリスティング広告(アドワーズ)運用の中で注意する点です。
もちろん、ウェブサイトの作り方やアカウント構造などにおいてはYahoo!プロモーション広告でも活用できる内容となっています。

僕自身、リスティング広告の運用には長く携わっていますが、正直初めのころは、
「どうやってキャンペーンを作っていけばいいんだろう?」
「キーワードは何を登録しよう、細かく分ければ分けるほどいいんじゃないか?」
「広告表示オプションはあればあるほどいいんじゃないか?」
「デバイス設定はどうするのがいいだろう?」
と悩みに悩んでいました。

今回の「誤解」についても、よく企業のウェブ担当者さんから聞かれることも多い内容です。
何回かに分けてご紹介していきたいと思います。

 

誤解1. ウェブサイトのよくある誤解

デバイス別に作成されたサイトこそ最高!?

→NO. 「デバイス」の先にいる「ユーザー」を常に意識したサイト設計が肝要。

誤解1

 

Googleのエンハンストキャンペーン、Yahoo!のユニファイドキャンペーンに見られるように、スマホ、タブレットの普及により1人のユーザーが複数のデバイスを所有しネットアクセスを行う、「マルチスクリーン時代」が到来しています。

以前のWEBマーケティングではしばしば、
「スマホはどうだった」
「PCはどうだった」
といった形で、デバイスを基準に判断しがちでした。

要は、「スマホサイトも作らなくちゃと思ってる」とか、「タブレットは母数が少ないから後回しでいいと思っている」とかですね。

しかし、その考えはもしかすると違うかもしれません。
PCもスマホもタブレットも、情報を伝えるひとつのツールであり、ユーザーは様々な方法で情報を取得しています。
今はPC、スマホ、タブレットといったデバイスのみですが、例えば最近話題のスマートウォッチなど、今後情報を伝えるツールとして何がトレンドになるかわかりません。

結果として、「流動的に動くユーザーに対して、常に最適な環境で情報を提供する」ことがより重要になってくることはまず間違いないですし、それが理想であると考えることも大きく間違っていないでしょう。

 

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マッスルWEBマーケティング①

WEB担当Kです。

ふと現れて 颯爽とブログを書き 1ヵ月音沙汰のないレアキャラです。

他のWEB担当には文句(更新頻度的に)を言われますが気にしていません。

 

気になりますか?

『マッスルWEBマーケティング』とは何か?

 

最近、筋トレを始めたんです。

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ただこれを買ったのは4ヵ月前で、組み立てて満足して5回くらいしか使っていませんでした。

 

最近筋トレ始めた私がWEBマーケティングについて語る

→『マッスルWEBマーケティング』

それだけです。題名が気になって開いて頂いたのなら私の勝ちです。

 

今日は「ECサイト」についてのお話

 

 

ブランド力の上げ方

なぜ売れないのか。

ECサイトを始めたばかりの頃に多くあると思うのですが

『なんでアクセス数が伸びない』 『なんで回遊率があがらない』 『商品は悪くない』

なんてありませんか?

 

どれも間違ってないです。

かと言って、すぐに解決出来る問題でもないのです。

なぜなら、

『ブランド力が低いから』

 

売っているものが悪いという意味ではありません。

似た商品を売っている店舗が多々あるなかで、特定の店で買う理由はなんでしょうか。

それは『ブランド力』・・・ECサイトで言うならば『評点の高いレビュー数』

 

顔も見ず、接客もされず、価格と写真だけで物を買うんです。

買った人の評価だけが何よりの『ブランド』です。

 

だからこそ、目玉商品の必要性が出てくるのです。

 

憶測ですが、

『訳あり品、格安』って良く目にすると思うのですが、

割れチョコや割れ煎餅って、本当に製造過程で瑕疵があったんですかね?

「割れば安売り出来るから」 「正規品を割るだけで購入者が増えて、レビューが増えれば」

そんな思惑があっても商売としてはありだと思ってます。

 

だからこそ、お客様にもはっきり伝える必要があります。

『目玉商品を作ってください』

 

そこが第一のスタート。

お客様とがっちり手を握り、売れ線サイトへの「トーナメント」を勝ち上がるのです。

 

次回は私の腹筋が割れた頃にお会いしましょう。 では!

Kinniku-buster

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※ 「マッスル」と「トーナメント」のイメージ画像(キン〇バスター!)
世代の人だけわかってくれればいいのさ。

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接客力

先ほど、美味しいおかきをみんなで頂きました。

「これ、北海道から定期的に取り寄せているんだよ。」

お店に行かずともネットで取り寄せられるなんて今では当たり前ですが、改めて、すごい世の中だな~と感心しつつ、ECサイトについて考えてみました。

 

私たちの生活を劇的に便利にしてくれたEC

ECとはelectronic commerceの略称、電子商取引を意味します。

ECと言ったり、Eコマースと言ったり、大文字小文字でニュアンスが違うのかも……等、様々な名称が乱立していて少し混乱してしまいますね。

 

ECサイトにも接客力を

実店舗において、顧客満足を左右するものはなんでしょうか。お店の雰囲気?商品の質?接客?

もちろんそれらの総合によって決まるものではありますが、最終的には接客がキーではないかと思っています。

ECサイトはお互いの顔が見えないからこそ、もしかしたら実店舗と同様或はそれ以上の接客力が必要なのでは……?

 

【ECサイトの数が増加している】

現在、数多くのECサイトが存在しています。経済産業省の公表資料によると、25年度のBtoC市場規模は11.2兆円(1,000年比17.4%)、26年度のBtoC-EC市場規模は12.8兆円(前年比14.6%)まで拡大していることがわかりました。[www.meti.go.jp/]

ECサイトが増え続けるということは、競合他社が増えるということ。そうすると顧客の獲得が難しくなり、激戦状態になります。そんな中でどうやって競合に差をつけるのか。

WEBにおける接客力と言っても、答えはひとつではありません。様々な顧客がいて、個々が求めるサービスも多様です。

現在では数多くのWEB接客ツールも存在します。

中でも面白いと感じたものが、カート内離脱者に対し、キャプチャで捉えたメールアドレス宛に再訪問を促すメールを送信するといったサービス。イギリスの会社が提供しているサービスです。

 

皆さまのショップが抱えている課題を洗い出し、その課題のためにWEB接客で何が解決できるのかを考え、課題に合わせたWEB接客を行っていけるといいですね。

 

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先週に引き続き…Instagram?

ちょうど1週間前にInstagramのご紹介をさせていただいたのですが…

Instagramを利用している企業様に向けた新しいサービスが開始されたので、

そちらの方もご紹介させていただきます。

 

InstAnalyzerとは

まず、今年の6月に「Aista(アイスタ)」という

日本初のInstagram専門分析ツールのサービスが開始されました。

内容としては、アカウントの分析、市場動向の調査などに

活用できるものとなっています。

アカウント分析では、アカウントの全体動向、投稿毎の分析も可能です。

市場動向ではフォロワー数の増減推移や、ハッシュタグ分析も可能であり、

ハッシュタグ毎のいいね!数、エンゲージメント率なども

instagramアカウント毎や全体としても分析することが可能です。

 

このAistaの技術を活用し、できたのが「InstAnalyzer(インスタアナライザー)」になります。

 

Instagram上での企業・商品・サービスに関する情報を

リアルタイムに収集・分析するInstagram専門分析を行うので、

マーケティング活動をするにあたってはもってこいのサービスですね!

 

月額利用料が30万円と少しお高めなのですが…笑

ただ、1つのアカウントで何名様でも、複数ブランドでも利用できるので、

店舗数や拠点数が多い企業様だと利用しやすいですね。

WEBマーケティングをするのに、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

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食べログ活用術 Part11

PR文、クーポンを設定してスマートフォン利用のお客様を来店に繋げよう!

7/6(月)より、食べログスマートフォン版の店舗詳細トップページにて、クーポンの掲載を開始されました。
お客様の目線がとまりやすいPR文の下部にクーポンを表示することで、
クーポンの訴求を強め、お客様のお店への来店意欲を刺激できます。
この機会に、PR文の見直しとクーポンの設定をしてみてはいかがでしょうか?

 設定方法を忘れてしまった方は必見!

⊡───────────────────────────────⊡
■PR文を掲載する(設定手順)
⊡───────────────────────────────⊡

①店舗管理画面へログインしてください。
 ▼ 店舗管理画面
http://owner.tabelog.com/owner_rst/rst_entry_design#rsteditpr?cid=mail_150714_01

②店舗トップページ編集画面が表示されます。

③「お店のPR文を編集する」をクリックし、編集フォームを表示します。

④以下の3項目を入力します。
・タイトル
・タイトル(45文字)
・内容
※「タイトル(45文字)」は、スマートフォン版にて検索結果一覧画面に表示されます。

⑤「登録・更新」ボタンをクリックすると、入力した内容がサイトに反映されます。

⊡───────────────────────────────⊡
■クーポンを掲載する(設定手順)
⊡───────────────────────────────⊡

①店舗管理画面へログインしてください。
▼ 店舗管理画面(クーポン編集画面)
http://owner.tabelog.com/owner_rst/rst_entry_coupon/?cid=mail_150714_03

②店舗管理画面のクーポン編集画面が表示されます。

③「クーポンを登録する」をクリックし、編集フォームを表示します。
※クーポンは、最大5個まで登録することができます。
※クーポンの表示順は、番号の昇順で表示されますので、一番上に表示したいクーポンは「クーポン1」に登録してください。

④クーポン内容を入力します。
※表示設定は、PC版、ケータイ版のそれぞれの表示・非表示の設定が可能となっています。
  ケータイ版を「表示」にすると、スマートフォン版、スマートフォンアプリ版にも表示されますので、
  集客を高めるためにも、両方とも表示させましょう。

⑤「確認画面」ボタンをクリックし、入力した内容を確認します。

⑥「登録・更新」ボタンをクリックすると、入力したクーポンがサイトに反映されます。

以上で登録完了となります♪

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全方位型時計となるか?Apple watch

AppleWatchが発売されてからおよそ3ヶ月。
CMは流していたし、認知度もあったように思いますが
いま一つ日本ではウケていないという印象を受けます。

印象だけなのかと思い「実際どれくら売れてるの?」と、
調べたが予想ばかりで具体的な数字は出てこず。

う~ん、私の周りでもつけてる人はいな・・・・・・

!!!!!!!!

い、いた!!!!!!!

わが社の"Iなっしー"ことIさん

私「apple watchを買ってよかったと思うのはどんなときですか」

Iさん「電車でつり革をつかんで注目を浴びるとき」

 ・・・・

apple watchとは見栄を張る為のツールにすぎないのか

Iさんが普段使っているのは以下の機能。

・現段階ではメール・LINEの通知
・電話機能(腕時計で電話をするIさんはなんかジェームズボンドっぽく見えた)

私もwebマーケッターの端くれ。

Apple watchの機能を紹介するためだけに書いているわけではない。

 

むむ・・・見える・・・見えるぞ・・・

 

webマーケティングにおいて、Apple watchが大きな役割を果たす未来が・・・

 

Apple watchの画面全部使って、時計としての機能を残しつつ広告うったら

ちょっとおしゃれなんじゃないの?????

 

と思ったら、広告配信システムはすでに開発中とのこと。

(発表されたのは発売前の1月なんだから驚きです)

Appleもついに・・・?

そして今までユーザー情報でお金儲けはしないという方針だったAppleが

webマーケティング関連の特許をとりました。

それは、クレジットカードから人の懐事情を察してそれに見合った商品を宣伝してくれるというモノ。

ありがたいか余計なお世話かは置いておき、Apple watchが持つ可能性を感じての特許取得かもしれません。

 

この先はあるのか

現段階では、機能としての魅力よりも「あまり持っている人がいない」というブランド力や

注目度が付加価値として大きくあるように感じます。

しかし、それらを逆手にとった宣伝方法でApple watch自らはもちろん

多方面から重宝されるツールになる余地は十分持っています。

 

まだまだ進化の可能性を秘めているApple watch

今後どのようにしてwebマーケティングと絡んでいくのかが楽しみです。

 

 

 

 

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ネットへの接触

明日はグループ会社の周年記念祭。

みんな必死に景品を探したり、その隣でYoutubeを見たり携帯ゲームをしたり・・・・・・

どうやら私たちにとってインターネットは欠かせない存在のようです。

 

なんでもネットで完結!?

デートや女子会、合コンなど、食べログやぐるなびで簡単に素敵なお店を見つけられちゃうし、欲しいものがあったらお店に行かなくてもネットショッピングできちゃうし、

よく利用するお店のLINEやメルマガなど登録しておけばお得なクーポンだって手に入る!

 

インターネットへの接触時間は、会社など仕事をする際にはPCからのアクセスが多いですが、個人的なsnsであったり、ちょっとした調べものをする際にはスマホを利用される方が多いのではないでしょうか。

確かに私も、食事や美容室の予約はネットで済ませることも多いですし、リマーケティング広告に弱い。

メディアへの接触状況が、モバイルがテレビを越えたなんて話も耳にします。また、ユーザーの6割がメルマガ内URLのリンク先にアクセスしたことがあるという調査結果も。[マイボイスコム]

 

だからWEBマーケティングって大切

ネットへの接触率が高い今日だからこそ、WEBマーケティングって重要なのではないでしょうか。

例えば、スマホから見るページがPCサイトでごちゃごちゃしてると、最後まで見たくないですよね。

もちろんターゲットにもよりますが、レスポンシブしてた方が回遊率が上がりそうだな。とか、欲しい情報のページまで何度も何度もリンクを辿らなきゃいけないのは面倒だな、とか。

広告だったら、どんな言葉が響くだろう、広告を開いた先のページは見やすいだろうか……

 

ターゲットの傾向を理解して、ターゲット目線でWEBマーケティングを行うことが大切ですね。

 

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